松陰記念館班

PURPOSE

活動の目的

松陰先生に関する資料の案内、萩の入り口としての観光案内等

活動の頻度

月2回

主な活動場所

松陰記念館

メンバー数

9名

ACTIVITIES


道の駅「萩往還」の中央にあります『松陰記念館』は、平成22年3月より萩市直轄の記念館としてリニューアルオープンしました。運営管理をNPOまち博が受託し、メンバー6名がおもてなしを行っています。松陰先生に関する資料の案内はもちろん、萩の入り口としての観光案内等幅広い活動を楽しんでおります。

当館のすばらしい資料や我々の「おもてなし」が評判となり、最近は年間12万人を超えるお客様で賑わっております。館内には実物大の「松下村塾」で松陰先生と門下生の講義が聞けるようになっています。先生と門下生の問答は、お客様はもちろん私達も何度聞いても心に残るすばらしいものです。

もう一つの目玉は、萩の中心地、川内とその周辺を立体的に作った観光と歴史の案内です。私達もこれを活用し、お客様に分かりやすい萩観光の案内をしています。

令和元年より松陰先生等の関連グッズ、書籍の販売を開始しました。

商品が特殊なショップとして、松陰先生や高杉晋作ファンの方々の評判となりました。

観光客の方々にも集約された関連グッズに好評をいただいています。

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